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代表の青山ってどんな人?Part2

はじめまして!青山の創る新規プロジェクトチームに所属しているみうらと申します。

今回は、「代表青山ってどんな人?」の第2弾ブログを書かせていただきます。

 

青山との出会いは大学時代インターンをしていた美容系ベンチャー企業。

第一印象は「え!宝塚の男役みたいにカッコよくてデキル感じの人きた!足を引っ張らないか心配・・」でした。(この話は青山にもしたことはありません笑)

 

しかし、不安とは裏腹に今までに経験したことのない充実した日々でした。

 

思えば青山と出会う前は、人生の中で「年上の人から何かを学ぶ」という経験がありませんでした。

学べる人が周りにいなかったのではなく、無意識のうちに必要ないと自分から学ぶ機会に蓋をしていたのです。

青山と出会い近くで仕事をしていくうちに、私の先入観は徐々に変化していきました。

 

とある日のこと。

私は学生さんへ合否のメールを誤送信してしまい、顔を真っ青にしながらクビを覚悟で青山に報告をしました。

 

しかし、かえってきた第一声は予想と全く異なるものでした。

「ミスは誰にでもある!それより解決方法を考えよう!」

そして、学生さん全員にお詫びの連絡が完了したことを伝えると「ありがとう!」という言葉さえくれたのです。

 

問題が起こってしまったときにはまずユーザーファーストで最善の解決方法を考えること、チームとして今目の前に起きたことを捉えれば感謝と気づきが新たな付加価値となるということ、をこの経験で学べました。

そして、より一層この人の役に立てるようになろう!と決意したのです。

 

その後も人事マネージャーとして常に人と真正面から向き合う姿、厳しさを他人ではなく自分に向ける姿を見て圧倒され続けました。人への伝え方がプロフェッショナルそのもので、相手に気づきを与えて成長を"支える"、私が青山を尊敬している要素のうちの1つです。

 

そしてまた、2年ぶりにご縁をいただいて一緒に仕事をしています。

自分をもっと成長させたい!私も誰かの人生に、そして社会に影響を与えられる人間になりたい!そう思わせてもらえていることに感謝しつつ、青山の元でしっかりと吸収・修行をしていきたいと今も変わらず思っています。

 

もっと青山について熱く語りたいのですが、途方もなく長くなってしまうので今回はこの辺で失礼します。

お会いしたことのない方は、ぜひ一度、青山に会って話してみてください!